RPG『LEST』 〜 霧と世界と忘却と 〜
 
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『進路希望調査票 ”勇者”』【最終話】
第28話.負け戦闘で勝利するpart1の巻NEW
第27話.おたよりご返信の巻デス その2
第26話.雷丸ファイターの巻デス
第25話.おたよりご返信の巻デス その1
第24話.おたよりご返信の巻「……」
第23話.『流城の姫の秘密』のおたよりご返信の巻
第22話.『流城の姫の秘密』のおたよりについて
第21話.アンケートのおたよりご返信の巻(第2弾)
第20話.アンケートのおたよりご返信の巻(第1弾)
第19話.新スキルと使えないキャラ救済システム
第18話.黄色いころの秘密について
第17話.ランキングシステム
第16話.新システム 武器の強化度
第15話.エキスパートアイテム
第14話.ボスキャラ最強ランキング
第13話.プログラマーは動けない
第12話.C84夏コミ
第11話.月曜日 東地区“ポ”ブロック−49a
第10話.キャラクター人気投票
第 9話.王の中の王への道、遊び方の動画
第 8話.期間限定アイテム
第 7話.闇に舞い降りた天才
第 6話.製作者すら倒せるないのでは?
第 5話.進路希望調査票”勇者”のサイト作らないの?
第 4話.次回アップデート
第 3話.次回作って本当にくるの?
第 2話.次回作とアップデート
第 1話.更新が滞ってませんか

―第28話.負け戦闘で勝利するpart1の巻―

男「ミスクリエ、動画の投稿がありました
クリエ「なんの動画?
男「ユーザーさんがボスを倒している動画でした
クリエ「どれどれ……

クリエ「これは!?
男「ボス倒していますよね
クリエ「なにも違うでしょ!
男「ええっ!? なんですと?
クリエ「素晴らしい動画だ
クリエ「強制負け戦闘のイベントの攻略動画だよ、これは……
クリエ「通常にプレイしていたら、倒せないボスを倒しているッ!
男「ひえええええええ! ひえった!
クリエ「しかも動画の製作者はランキング入り常連の方じゃあないか
クリエ「道理ですごいわけだ
男「ランキング?
クリエ「ゲームのプレイ状況によって評価点が上がるシステムを採用しているのだよ
クリエ「評価点はこのサイトに送信され、ランキングされている
クリエ「動画の投稿者はこのランキングで毎回上位の方だよ
男「すごいプレイヤーなんですね
クリエ「ああ……

―第27話.おたよりご返信の巻デス その2―

レオーニ「わ〜。おたよりがきてマス♪
エラリー「なんですって?
レオーニ「ほらほら〜
エラリー「回答していきましょうか
レオーニ「は〜い



・ファルファラさんをもっと触手等に犯させて魔力が無くなるまで凌辱させてほしいですw
レオーニ「キャーエッチー
エラリー「次回作もファルファラさん参戦するみたいです
レオーニ「ほむむ
エラリー「(たしか彼女はエッチされればされるほど強くなるコだったと思うけど
エラリー「(魔力なくなることあるのかな〜?



・アンケートとは別に密着開発室のおたよりや、やります専用コメントスペースが欲しい。
・流城の姫の秘密の早期購入特典のアイテムMODはまた手に入る可能性はあります?
・ベルギーって実はとっても女性好き?
お疲れ様です、伏線回収頑張って下さい!
個人的にベルギー君は技術が少なかっただけで全体攻撃の特徴を理解するとトンデモ火力砲台になるので弱くはなかったと思うんです…。
強化されて万々歳です!

レオーニ「わわっ♪ おたよりたくさん♪
エラリー「ひとつずつ見ていこうか



・アンケートとは別に密着開発室のおたよりや、やります専用コメントスペースが欲しい。

レオーニ「ほむむ、専用コメントスペースか〜
エラリー「良いね。良いと思いますよ
レオーニ「クリエちゃんに伝えておきマス



・流城の姫の秘密の早期購入特典のアイテムMODはまた手に入る可能性はあります?

レオーニ「次は早期購入の特典アイテムMODダネ
エラリー「基本的には無いと思うけど
レオーニ「え〜
エラリー「クリエさんが次回作1000ダウンロード突破したらやるとかやらないとか言ってましたね
レオーニ「ほむ〜



・ベルギーって実はとっても女性好き?

エラリー「最後はベルギーさんの話ですね
レオーニ「ベルギーさんは女性好きなのですか?
エラリー「俺の情報網によると
エラリー「温泉で女湯を覗いていたり(※LESTU参照)
エラリー「女性がパーティーにいる場合、魔力が増えたりするので(※LESTX参照)
エラリー「女性好きなのではないだろうか……
レオーニ「むっつりスケベさんなのかな? かっこいいのに〜



お疲れ様です、伏線回収頑張って下さい!
個人的にベルギー君は技術が少なかっただけで全体攻撃の特徴を理解するとトンデモ火力砲台になるので弱くはなかったと思うんです…。
強化されて万々歳です!

レオーニ「ベルギーさんは強くなったの?
エラリー「うん、少し話題になってるみたいだね、ベルギーさんに関しては他のヘビーユーザーの方々からも以下のような意見も挙がってたよ

<ベルギーに関する様々なコメント内容>
・後半になるにつれベルギー君の優秀さに気付いてきました。奴は弱かったんじゃない、長所が生きる場面がずっと無かったんだ・・・
・とりあえずベルギー君の真の力にはびびる、あいつこのゲームで一番高火力叩き出せるキャラなんじゃないか?
・光武器改造と高額改造で超高火力を叩き出せるベルギー

レオーニ「ほええ〜みなさんすごい考察っ!
エラリー「すごいです


―第26話.雷丸ファイターの巻デス―


(※3分あたりからゲームスタートの模様)
レオーニ「わ〜。どうしよ〜。。。
レオーニ「とつぜんプレイ動画のインタビューを任されちゃいました
エラリー「【黄色いころの秘密】からプレイを始めた、元祖雷丸ファイターaraiさんのプレイ動画だね
レオーニ「エラリーちゃん知ってるの?
エラリー「たしか昔、【黄色いころの秘密】が発売したときにレビューサイトで紹介されていたね
エラリー「実は今回はスペシャルゲストとして呼んでいるらしい
arai「よろしくおねがいします
レオーニ「わわっ!?
arai「どうもaraiです 今回はご招待いただきうれしいです
レオーニ「びっくり〜!
エラリー「それではさっそくインタビューを
エラリー「倒せないはずの”イベント戦の欲深きワイバーン”を雷属性で倒す動画を撮ろうとしたキッカケは?
arai「困難への挑戦ですかね
レオーニ「ほむむ
エラリー「動画見たのですがどうして雷属性を使ってるのですか?
エラリー「雷属性のみで使って通常攻撃を使わないというのは珍しい攻略方法ですよね?
arai「一見弱そうなステ振りでも、ここまで頑張れることを知ってもらいたかったからですね
エラリー「【流城の姫の秘密】のランキングサイトに登録されているプレイヤーをどう思いますか?
arai「実力が伴ってますからね、評価点上位のランカー凄いですよ
arai「個人的にこのゲームのプレイヤーは第一世代〜第二世代に分けられると思うんですよ
arai「第一世代は【黄色いころの秘密】が発売される以前の【霧と世界と忘却と】【喋る鳥の秘密】からプレイしている先輩達ですね
arai「第二世代が【黄色いころの秘密】と【流城の姫の秘密】からプレイしたボクら
arai「第三世代はおそらく次回作の【幻想悪霊城】でしたっけ? それでまた凄いランカーが来ると思うんです 次もランキングやりますよね?
エラリー「なぜ次回作のタイトルをご存知なのですか?
arai「次回作のサイトのセーブデータ引き継ぎに書いてあったので
エラリー「【流城の姫の秘密】のランカープレイヤーに世代交代されてしまっているということはありますか?
arai「んー、ある意味、それもいいんじゃないかと思いますけどね……
エラリー「【霧と世界と忘却と】【喋る鳥の秘密】はプレイされましたか?
arai「フリーだということでプレイしましたね アイテム集めに活用しています
エラリー「次回作で必要だと思われるものは?
arai「キャラクターのメイキングの技術はランダムでは無い方がいいですね
arai「【流城の姫の秘密】ではなく【黄色いころの秘密】方式がいいです
arai「あとは早く次回作を発売してほしいですね いったい いつごろ発売すr……
レオーニ「スペシャルゲスト、元祖雷丸ファイターaraiさんデシタ♪ わ〜パチパチ☆


―第25話.おたよりご返信の巻デス その1―

レオーニ「わ〜。どうしよ〜。。。
レオーニ「とつぜん密着開発室24時の担当を任されちゃいました
エラリー「…………
エラリー「プログラマーとシナリオライターがデスマーチしているらしいね
レオーニ「デスマーチってなんですか?
エラリー「デスマーチとは納期などが破綻寸前で、関係者の負荷が膨大になったプロジェクトの状況だね
レオーニ「なんでそんなことに……
エラリー「次回作の製作が大変らしい
レオーニ「わ〜。大変デスネ
エラリー「だからといって俺を呼び出さないでもらいたいですが
レオーニ「それでは、おたより返信いってみマス




救済用のヒントがほしい

レオーニ「わ〜。どうしよ〜。あんまりゲームのことわからないので。
レオーニ「救済用のヒントがナニのことかわからないデス。
エラリー「(それでこのコーナーの担当が務まるのだろうか
レオーニ「エラリーちゃんわかりますか?
エラリー「うーむ。推理してみよう
レオーニ「推理得意ですものね
エラリー「救済用のヒントだがゲーム【流城の姫の秘密】には既に搭載されている
レオーニ「ほむむ
エラリー「しかし、このおたよりはゲーム【霧と世界と忘却と】のアンケートで投稿されたものです
エラリー「よって【霧と世界と忘却と】に救済用のヒントが欲しいとおたよりをくれたんだと思う
レオーニ「なるほどなー
エラリー「プログラマーとシナリオライターがこんな状況では
エラリー「【霧と世界と忘却と】をリプレースしている余裕は無いかもしれないね
レオーニ「ごめんなさいデス

――――

レオーニ「あれ? おたよりはこれだけカナ?
エラリー「次回作がでないと話す事が無いのかもしれないね
レオーニ「あっ! そういえば、クリエちゃんに次回作のおしらせもらってきてマス
エラリー「え!? みせて
レオーニ「えーと

次回を待て!


NEW
―第24話.おたよりご返信の巻―

密着開発室24時「……
密着開発室24時「…………
密着開発室24時「………………
密着開発室24時「……………………
密着開発室24時「…………………………
密着開発室24時「………………………………


<密着開発室24時の豆知識>

 ・企画書:次回作でやりたい事とか無理難題が記述されている妄想の書。設計者や開発者を苦しませる。
 ・仕様書:ゲームに関するすべてのことが記載されている書。ゲームが変な動作をしても仕様書に記載されていれば「仕様どおり」ですと言われる。



―『流城の姫の秘密』のおたよりご返信の巻「……」―

男「入ります……
男「ありがたいおたよりがいっぱいきています……ミスクリエ
クリエ「……
男「ちょっとずつ返信していきますよ
クリエ「……ああ


<密着開発室24時の豆知識>

 ・企画書:次回作でやりたい事とか無理難題が記述されている妄想の書。設計者や開発者を苦しませる。
 ・仕様書:ゲームに関するすべてのことが記載されている書。ゲームが変な動作をしても仕様書に記載されていれば「仕様どおり」ですと言われる。




二つほど質問です。
一つ目(ネタバレになる場合、ノーコメントで可)
流城の姫の秘密で、主と戦う選択肢がありますが本当に戦うことは可能ですか?
二つ目
動画及び生放送による実況プレイ配信は行って大丈夫ですか?
大丈夫な場合、実況してもいい範囲等の説明を詳細にしていただければ幸いです。
(例:ストーリーは良い、エキストラは駄目。シリーズT〜Vと勇者は良い、W・Xは駄目など)
よろしくお願いします。

男「一つ目ノーコメント
クリエ「キミは試合で負けたプロレスラーかね
男「時は来た――
クリエ「……
男「……それだけです
クリエ「仕様書によると、流城の主と実際に戦うことは可能だ、だがいくつか条件がある
クリエ「井戸に入るときにLVをある程度あげておくといい
男「ほえ〜
男「して、二つ目の方は?
クリエ「実況プレイは楽しんでもらえれば大丈夫だ、問題ない
クリエ「VとWとXのラストのキーワード入力部分を実況する場合なのだが
男「あの難易度の高い推理ですね
クリエ「もし動画にエンディングのネタバレがある場合、冒頭にネタバレがありますと告知してほしいかもしれない
男「なんでですか、私はキーワードわからないから教えてください
クリエ「自力で解きたいユーザーや、実際解けるユーザーもいるのだよ!
男「ほえええぇ!
クリエ「外国のプレイヤーは事件が日本語だから結構苦戦してるらしい
男「japanでも難しいと言われているのに……
男「えっちなところは実況していいんですよね?
クリエ「えっちなのはいけないと思います



ぶっちゃけキャラが全体的に弱い
初キャラメイクで強いキャラは作れない
振りなおしできる機能またはアイテムが欲しいところ

男「こちら【シリーズW黄色いころの秘密】のご感想のようです
男「キャラメイクのやり直し要望ですね
クリエ「これは結構来ている要望なので、次回作での実装計画を開始せよ
男「アイサー(といっても私はシナリオだけどね
男「あと、キャラが全体的に弱いです
クリエ「【シリーズX流城の姫の秘密】では結構強くなったと思うが……どうだろうか
男「どうだろうかといわれましても……どうだろうか



キャラメイクの割り振りポイントが少なすぎるきがします
男「こちら【シリーズT霧と世界と忘却と】のご感想のようです
クリエ「企画にキャラメイクの割り振りポイントを多くできないか提案してみよう

………………

クリエ「……過去作のコンバートボーナスで、次回作のキャラメイクは割り振りポイントが増えるかもしれない
男「やった!



王の中の王、ラストの再生がキツかったす。
男「王の中の王は、私はガイコツが四体でるところまでしかいけてません
クリエ「仕様書によるとラストのボスは再生を結構する鬼畜仕様らしいね
クリエ「弱攻撃連打とか毒とかで倒すのが有効らしい
男「アンケートには”キツかった”と過去系なので……
クリエ「……倒してしまったようだね
男「やるねェ……



30文字じゃ無理
男「どういう意味でしょうか?
クリエ「次回から文字数増やそう!



歴戦が六週目以降も出来るのは仕様ですか?
男「仕様書にはなんてありますか?
クリエ「(五週目が限度だ!
男「ミスクリエ?
クリエ「……次回作の企画書にはこうある
クリエ「次回作へのコンバート時はすべてのキャラがLV1となる
クリエ「原則五週目までのボーナスと現在のLV分だけ、なんらかのボーナスが付与される
クリエ「たぶん六週目以降のボーナスはカウントされないと思う
男「つまり、どういうことですか?
クリエ「たぶん六週目以降のボーナスは次回作においてはあんまり意味がない……
男「それは良いのですか?
クリエ「ダメかも……六週目以降も少しだけボーナスつくかも、ほんのちょっとだけ
男「yeeeaaahhh!!



アイテムドロップ率もっと高いと嬉しいです
男「高めてください
クリエ「次回作には職業というものが企画書に記載されていてね
男「職業!?
クリエ「盗賊という職業があって、アイテムドロップ率を上昇させることができるらしい
男「be cool!!
クリエ「(本当に実装できるのだろうか……



入手した階層は不明なのですが、女公のコルセットというアイテムを入手しました(体装備:SP+160)。アイテム図鑑に載っていないので、隠しアイテムとかそういう位置づけなのかと思いましたが報告します。
それと非常に勝手なお願いなのですが、武器附与でつけた能力を上書きできるようにしてもらえるとありがたいです。まさか固定とは……。

クリエ「武器附与上書き。やりましょう
男「女公のコルセットってなんですか?
クリエ「ちょっと、仕様書を見てこよう

………………

男「どうでした?
クリエ「意図してない動作みたいだ、つまりバグという名の裏技だ
男「fooooooooooo!!



技術、特異、キャラメイクと前々から凄く楽しそうだった戦闘システムを今作で生かす場が出来て、クリア後のダンジョン楽しませて頂いております。
挑戦モードの最後、までは到達出来ましたが撃破には55ターンでは足りませんでした、これは手強い。
とても手間が掛かってるとは思いますが、遊ばせて頂く側としてはフロアチェイサーや、40F台のボスがどれもとても個性的で対策考えるの楽しかったです。

男「55ターンってどういうことですか?
クリエ「挑戦モードという、超上級者向けの50Fダンジョンがあるのだよ
男「おおっ!
クリエ「キミは物語モードをクリアできてないよね
男「はい、すごく難しいです
クリエ「それよりも難しいのだよ、挑戦モードは時間制限があるし、アイテム使用禁止だからね
男「ひええええ!! このプレイヤーさん凄いのですね!!
クリエ「ああ……



クリア後の物語モードめちゃくちゃ楽しいです
要望なのですが主人公フェチなので更に強化できたりしてくれると嬉しいです(技術の追加や強化増やしたり

男「主人公のさらに強化は可能なのでしょうか?
クリエ「お気に入りキャラを一人選んで強くするシステムが考案されている
男「どういうシステムなんです?
クリエ「例えば、ベルギーくんはアンケートで弱い弱いといわれてるのを知っているかね
男「緑の服の彼ですか? グリーンマント
クリエ「そう、例えばベルギーくんが好きで使いたいのに弱いから使えない
クリエ「なんてことがあったとしよう
男「アクアたん!
クリエ「……そんな時にこのお気に入りキャラボーナスを使うと
クリエ「ベルギーくんも戦闘の主力になれるのだよ
男「アクアたん! アクアたん!
クリエ「ボーナスを得られるのは一人だけだから注意したまえ



悪魔装備の不具合利用での物語モード50階突破しましたが、その後の黙示録が鬼畜過ぎる強さで参りました。
いやぁ久しぶりに楽しめたです。ありがとうございました。

男「黙示録ってなんですか?
クリエ「流城の姫の秘密のエキストラダンジョンの最下層にいるボスのことだよ
男「鬼畜過ぎるほど強いんですか!
クリエ「ああ……テストプレイヤーが何人も旅にでた
男「そんな強い敵を相手に楽しめるなんて凄いですね



えっちしーんみてないけど必須だったんで適当に・・・
男「えっちしーんなんていらないのです!
男「エロイひとにはそれがわからんのです!
クリエ「フーン……
男「(((((;゚;Д;゚;)))))



メインシナリオクリア後に流城に入れるようにしてほしい。(契約をつけかえたい)
クリエ「やりましょう!



bene
男「ディ・モールト!
クリエ「ベネ
男「di molto!
クリエ「グラッツェ



流城の姫の秘密はじめてプレイさせていただきました。
感想としましては謎解きが難しかったけど、すっごく愉しめました! (愉しめてます、めちゃくちゃ面白いです)
キャラのドット絵の動きがかっこいいし、ネタも豊富で素晴らしい作品だと思いました。
次回作も発売したら絶対に購入させていただくので、がんばってください! 応援してます!
個人的に某ファッション雑誌ネタが大好きで吹き出してしまいましたw

「もっと強気でいい キミにはその価値がある
「千の言葉より残酷なアンケートという説得力
「最後に一つだけ言える真理……それは……
「サムライならこの純正黒
「男は黒に染まれ



主人公の戦闘ドットアニメがかっこよくてよかった
クリエ「……
男「そう? 今回の主人公はまだまだだと思うけど?
男「そうですよねミスクリエ
クリエ「……かっこいい
男「!?!?



・ミスクリエのエッチまでとは言わないムフフな絵!
・取り損ねた人の為の知られざる楽園の再配布。
・ざっくりでいいので無属性の解説。
・ミスクリエのry(最重要事項)
以上4点(?)です。ご検討の程、よろしくお願いします。<(_ _)>

男「<(_ _)>
クリエ「頭を下げてどうしたのかね?
男「ミスクリエのエッチまでとは言わないムフフな……
ブツン

無属性の解説はこちら




正直なところ、謎解きと呼べるほど情報を与えられていない気がします。おかげでなんというか、めんどうくさくなります。
男「情報を与えられていない気がします。ミスクリエ
クリエ「シナリオ担当はキミだよ
男「大変申し訳ありませんでしたぁぁぁ!



黄色いころと違ってヒントがあって助かりました、シリーズ最初からやるぐらい楽しめてます
男「シリーズの最初からプレイされるとはスゴイですね!
クリエ「ああ……EXPやアイテムの引継ぎができるから、まだの人は是非やってみてくれ
男「流城の姫の秘密はヒントもつけてよかったですね
クリエ「ああ……ユーザーさんのアンケートのおかげだよ



推理はというと、さっさと解放してしまいましたのでノーコメント。 前作くらいスキルを弄れなかったのが個人的には少し残念でした。 個人的な感想ですが、中途半端に自由度があるくらいなら、最初からステがっつり決めてしまった方が良かったように思います。 それはともかく、モン娘ものとしては楽しませて頂きました。 絵も綺麗で、全体的に甘々なのも趣味にあってよかったです。 前述でいろいろ書いてはおりますが、シリーズものとして、今後様々な要素が追加されていくのでしょうし、この価格帯では十分面白いものだと感じております。期待して待っています、頑張ってください。
クリエ「次回作の主人公はスキルを自由に選べるようなると思う
男「シリーズものとして、今後様々な要素が追加されていくのでしょうか
クリエ「たぶん、職業が実装されるんじゃないかな
男「職業ですと!? 次回作で絶対実装してくださいよ
クリエ「だからたぶんだって……



他の方も書かれていますが、今回のシナリオは推理ではなく推察でした。 主人公と流城の歌姫との関係や背景が語られている部分が皆無だったからです。 推理物を標榜するのであれば、犯人と思しき人物は複数必要ですし、 推理に必要なピースはすべて提示するべきだと思います。 エクストラダンジョンはなかなか歯ごたえがありました。挑戦モードが 40階後半で行き詰まっています。 主人公が今作よりも、自由にキャラメイク出来る前作のファルファラの方が 圧倒的に強いので、エクストラダンジョンでは出番が全くありませんでした。 後からでも選択的にスキルを取得出来るシステムが欲しいですね。 挑戦モードではアイテム使用不可なので、精無が必須過ぎます… 巻物だと1回限りなので追いつかないんですよね。石化凍結麻痺が鬼門。
クリエ「今回の推察はちょっとダメでは?
男「だから謝ってるじゃないですか、ええ?
クリエ「逆ギレかい
男「すみません
クリエ「まあ、次回作は推理要素がないかもしれないらしい
男「え? なんで?
クリエ「企画書によると【秘密シリーズ3部作】は推理要素のある3部作だったみたい
男「次から新しいシリーズですか
クリエ「それよりもキミはエクストラダンジョン40階までいけたかね?
男「いけません
クリエ「精無とファルファラさんを使いなさい
男「はい



・2作続けて犯人が同じ類のアレなのは楽に読めて残念だった。 また、一度そのシーンを逃すと戻れず、偶然一発成功で見ることが出来ない情報があったのが残念。(前作もそうだが、Hのあるモンスターの戦闘も同様) 後、二つ目のキーワードが推理要素というよりただのありきたりというか、ノーヒントとまでは行かないまでも推察とかそういう類のもので残念だった。 推理にするなら、もっと間接的な証拠を多く出して、失敗しても前 ・Hシーン絡むから、HP半減魔法陣一つとかじゃなくてHP減らして攻撃力アップとか自主的にHP減らすようなアイテムとか特異が欲しい。 ・高くてもいいので長編にしてほしい。 せっかくやりこみ要素満載に出来るシステムで面白いのに短すぎて非常に勿体無い。 インフレでもいいので、短編集めより長編がしたい。(今回みたいに仲間にするのに条件つけたらいいと思うし。)
クリエ「今回の犯人は楽に読めたようだね
男「読める方がスゴイだけです。推理はホント難しいです。
クリエ「このひとがスゴイってことかい?
男「製作陣は誰も解けなかったでしょう!
クリエ「……確かにな
男「私も次回作はボリューム増やして欲しいですね
クリエ「次回作はシリーズYが出る予定だ。追加パッケージは中止になった
男「えー!? また重要な情報をさらりと



以前は成長に時間が掛かりすぎ、体力で攻撃を止めたほうがよかったので今作ではスキルをとりやすくなったのと、敵もこちらがスキル使わないと大変な強さになっててスキル生かした戦闘、RPGとして十分に楽しませて頂いております
30F後半辺りからの毎回全体攻撃が食らっても平気な人じゃないと中々厳しくて対策もあまり思いつかず、結局一人で打ち止めまで粘ってます
少し気になる点としては、開放して8つセットで特典の付く装飾品が2つセット(未開放)で効果を発揮しているように思えます(速度と、運は確認してます 属性屋を選択したので他は未確認です)
ファルファラさんはいいキャラです

クリエ「装飾品バグだ……!
クリエ「対応しました……ありがとう、特典アイテムをあげよう
男「ミスクリエってそんなにバグ出してるイメージあるー? それどこ情報よー?
クリエ「うるさい



・グラフィック良かったよ
・外伝のボリュームを本編にしてほしかった
・逆レイプよかった

男「本編のボリュームがもっと必要ですね
クリエ「シナリオはキミだろう……
男「すみませんでしたー!
男「次回作も逆レイプなんですか?
クリエ「次の主人公は女の子らしい……
男「逆レイプないんですか?
クリエ「……企画書によると少しあるらしい
男「やりましたね先生



購入したのは「流城の姫の秘密」でシリーズも初です。
意見的な物は、
エロが足りない。
ドット絵鑑賞が欲しい。
取ってつけたような推理より考察できるほどのシナリオが必要。
敵キャラは全部エロモンスター略してエロモンがいいと思いました。
糞重い電動オナホを持ちながら長時間エロを求めてプレイしていたので、機嫌が悪いです。すみません。
パロネタは面白いと思いました。というかそれで購入決定しました。
今後のエロ発展を期待。

男「ご購入ありがとうございます
クリエ「そうか! ドット絵の鑑賞システムか!
男「エロも足りません
クリエ「次回作にはつけると思うよ、もちろんエッチな要素も増える
男「本当ですか!
クリエ「……たぶんだけど





・レベルのカンストは99ですか?今フォアが62なんだが..
(RPG『LEST』 〜 霧と世界と忘却と 〜についてのアンケートより)

    /\___/ヽ   ヽ
   /    ::::::::::::::::\ つ
  . |  ,,-‐‐   ‐‐-、 .:::| わ
  |  、_(o)_,:  _(o)_, :::|ぁぁ
.   |    ::<      .::|あぁ
   \  /( [三] )ヽ ::/ああ
   /`ー‐--‐‐―´\ぁあ
クリエ「うわあああああ
男「すごいですねーLV62
クリエ「すぐにLV上げをやめるんだ! キミ!
男「え? なぜですか?
クリエ「なぜかというと『流城の姫の秘密』でLV50がカンストで転生(歴戦)できる!
男「え? この方LV62らしいですよ?
クリエ「シリーズT〜WまではカンストはLV91だったはずだ。たぶんだけど
クリエ「だが、シリーズXでのカンストはLV50なのだよ
男「LVは高い方がいいんじゃないんですか?
クリエ「残念だが、LV50で転生(歴戦)した方がパワーアップする仕様になっている
男「つまり、どういうことですか??
クリエ「LVを50以上あげる利点が今のところないのだよ……
男「なんで前のシリーズではLV50以上まであげれるんですか?
クリエ「シリーズT作目では、LV30以上のユーザーさんをみなかったので放置していた……
男「LV50以上まで上げたユーザーさんにはいったい、どう落とし前つけてくれるんですか
クリエ「どうしよう、LV62まで上げた画像をメールしてもらえれば特典アイテムでも……
男「特典で済むか! こりゃあミスクリエのムフフシーンが必要ですな
クリエ「経験値テーブル的にシリーズTでLV62とかすごすぎるのだよ
男「すごいなー、ってムフフシーン入れてくださいよ

随時返信中


―第22話.『流城の姫の秘密』のおたよりについて―

男「入ります……
男「障害のメールがきています……ミスクリエ
クリエ「……
男「エキストダンジョンのショップで
男「2〜3割引を開放しても1割引の価格のままです
男「にしてもコレが今まで発見されないのは
男「誰もこの特典を利用しなかったからでしょうか
男「それと最初期から全体攻撃が厳しいです
男「しかもVer1.2では技術を封印するとなんか他の技術も封印されてました
男「黄色いころからのコンバートもVer1.10とかでは
男「一部シリーズボーナスを受けられませんでしたし、ミスクリエのサービスシーンは無いし、ケンカになりそうです
クリエ「おまえな〜〜
クリエ「なんでテストプレイヤーがショップの3割引を使ってないんだ?
男「さきほどもいいましたが、誰もこの特典を利用しなかったからでしょうか
クリエ「それに何で私のサービスシーンが必要なんだ?
男「…………
クリエ「…………………………
男「……
クリエ「いいか……インシデントはおまえが解決しろ
クリエ「私は次回作の企画の打ち合わせにでなければいけない
男「……ですがミスクリエ、予想外の障害や要望が起こりすぎています
男「私たちはLESTシリーズXのアップデートがVer1.30で落ち着くだろうと予想しましたが
男「もう、Ver1.32まで出ています……障害と要望はもっと増えます
男「喜んでいいのでしょうけど……
男「その前に次回作のスタート自体がぶっつぶれかねません
クリエ「くそォ〜〜、わかったよ!
クリエ「特典アイテムをプレゼントしていい!
クリエ「すべての特典アイテムを見直して次回作用のも障害発見者には出していい!
クリエ「なんとかしろ!
男「それとそろそろ別室にて技術「幸運」「素質」の記者会見が始まるお時間です
クリエ「……
クリエ「ああ、すぐに行く

次回を待て


―第21話.アンケートのおたよりご返信の巻(第2弾)―

男「ミスクリエ……
クリエ「手首は直角
クリエ「指を一本遅らせる 右に対し左手の指を一本差で……折っていく
クリエ「……
クリエ「一本差で……再び開いていく
クリエ「フ〜〜〜〜っ 以上、プログラムを組む前のウォーミングアップNo2

男「おたよりが来ております

クリエ「ああ すぐに確認する




・値段が420円とお手ごろですが、思っていたより楽しめました
 ドットは今時にしては少し荒い感じのドットですが、
 しっかりと作りこまれていてプレイする分にはまったく問題のない感じ
 CGも結構エロくてGOODだったので、
 物足りない気もしますが十分に面白い作品だったと思います

男「コメントありがとうございます
クリエ「ドットのアニメはもっと枚数を増やした
男「マジですか?
クリエ「ああ、そして何人かの戦闘アニメが一新された
男「CGもGOODもらってよかったですね
クリエ「CGも新しく依頼している、次回作のエッチなイラストは ココ にある
男「いやっほー!



・420円と安い価格のわりに中々面白い作品でした。
 ドットアニメが好きな人や異種姦が大丈夫な人にオススメします。
 ストーリーは短くサクサク進めるので気軽に遊べます。
 贅沢を言えば音声が欲しかったですね。

男「音声!?
クリエ「なん……だと!?
男「同じく音声欲しい! 音声欲しい!
男「実装してくれるんですよねぇ〜〜
男「ミスクリエはユーザーの味方だよねェ〜〜
クリエ「ああ……なんとかするよ……なんとかするさ



・ストーリーは短めですがそれでも十分楽しめる作品でした。
 ドットも可愛らしく、しっかりと作られていたので違和も感じずプレイすることができました。
 戦闘中にプレイヤーのHPが削られるとモンスターにつかまり、ドットアニメーションで強姦されるというシステムも楽しめました。

男「ストーリー短いよ!
クリエ「次回作も短編だが
男「ええ〜っ! なんでぇぇっ!
クリエ「……短編だが、短編クリア後に遊べる要素を準備しておいたよ
男「要素って戦闘ですか? 戦闘はヘタだからすぐ死んじゃうし〜
クリエ「……クリア後にエッチなのもあるから安心しなさい
男「Yeaaaaaaaaaaah!!



・ありがとうございます!この作品と前作がとても面白いです!作者達様お疲れ様でした![評価5]

男「なんと前作までプレイしていただいて!
クリエ「最初の【ありがとうございます】の意味がわからずDLSiteの担当者からのコメントだと思ったんだが
男「……そんなまさか……応援してくださっているユーザーさんでしょう



・エラリーは助かったのでしょうか。
 能力のエディットや敵の出てくる魔法陣が良かったです。
 負けないでクリアもできました。
 一応最後までやったと思いますが多くの登場人物やスキルからまだなのかなとも思いました。[評価4]

男「エラリー助かったの! ねぇねぇねぇ
クリエ「次回作で少しそれに触れるイベントを追加したよ
男「登場人物とスキルが多いのに短編すぎるんですが
クリエ「使い切れなかったスキルは是非、次回作にコンバートして、使いまくってくれ
男「魔方陣も出るんですよね
クリエ「出る



・短いながらやりごたえのある作品だった。
 エロシーンも少ないながら、濃厚であったと思う。
 ただ、エンディングに行くヒントがもう少しほしかった。[評価5]

男「[評価5]ありがとうございます!
クリエ「ヒントは次回作からゲーム内部にイベントを組み込んだよ
男「へー、エロシーンも増えるンですよね
クリエ「うん、少しね



・アイテムの図鑑と、アイテムが増えると嬉しいです。

男「というわけでアイテム図鑑を実装してください
クリエ「うう
クリエ「(やらないというぞ……
男「次にお前は『やらないぞ』という
クリエ「や……やりましょう



・最後のフリーシナリオクリアして王の中の王の証取ったどー!

男「なんと、漁師さんもプレイヤーだったなんて!
クリエ「”王の中の王”は[前作T.霧と世界と忘却と]のイベントだ
男「王の中の王の証ってすごいんですか?
クリエ「ああ、連続ボスを全員倒さなければいけないからな
男「よーしやってみよう
クリエ「おっと、挑戦してみようとなんて思うなよ、誰でも取れるわけではない



・初めまして、〜 霧と世界と忘却と 〜を楽しくプレイさせて頂いております。
要望といいますか、まづ質問なんですが、画面の拡大(全画面)にはできないのでしょうか?
当方視力があまり良くないのでできれば大きい画面でプレイしたいと思っております。
拡大機能がないのであれば、これが要望となります。
やり込み要素が多いい様ですので是非拡大画面でプレイしたいです。
ご検討のほど宜しくお願い致します。

男「全画面ですと!?
クリエ「やりましょう
男「え? やるんですか
クリエ「二言は無い



・赤魔方陣を15回制限でなく無制限に敵を召喚出来たら便利と思う

クリエ「FF4のダンジョン内で1コンのAボタンと↑キーを固定し、2コンの↓キーを固定する
男「え?
クリエ「赤魔方陣をは回数制限しないと大変なことになる!
男「えっと? いったい何のことですか?
クリエ「オートレベルアップになってしまうでしょう?
男「オートレベルアップってなんですか?



・キャラメイクですがこっそりと何人かを別データで作成しちゃってるので
次回作にキャラメイク枠が増えるならそれを全員ひとつのデータに結合出来ると嬉しいです、可能であれば・・・
あと個人的にイオカステさん参戦希望

男「キャラメイク大量生産ですね
クリエ「結合できない! 不可能だ!
男「はぁ!? 結合やれよ
クリエ「どれか1キャラだけコンバートしてください……
男「あーあ、だから、はやくキャラメイクできる人数増やせよ固羅
クリエ「イオカステさんは[次作X.流城の姫の秘密]では参戦しないが、いずれ必ず……
男「すいませんでした



・エロくてよかった

男「エロは専門家に依頼してますからね
クリエ「キミはエロが好きだな
男「大好きです
クリエ「[次作X.流城の姫の秘密]ではエッチシーンが増える
男「しゅんごぉい(^q^)
クリエ「イラストレーターも全てプロに依頼している
男「しゅんご〜〜〜〜い(^q^)
クリエ「詳しくは予告の画像を参照してくれ、そろそろイラストが仕上がってくるころだ
男「最後キーワードは難しくて解けず、モンスターも倒せずですが、エロなら任せろぉぉぉ!



・ベネ

クリエ「ディ・モールト
男「グラッツェ
クリエ「ボラーレ・ヴィーア
男「ポォォォォォォォン
クリエ「……なにやってんの?



・黄色いころの秘密をシリーズの初プレイとして楽しませていただきました。
バッドエンドは全種コンプリートで来たのですが、グッドエンドがどうしてもクリアできません。(2問目で詰まる)
コンバート無しで新しく始める人のためにも全体的にもう少し説明を増やすととっつきやすくなるかなぁと思いました

クリエ「[次作X.流城の姫の秘密]でゲーム内にヒントを入れておくとするよ
男「私は2問目どころか1問目がわからんのでヒントくれ
クリエ「楽しんでもらえてよかった、ぜひ[今作W.黄色いころの秘密]のセーブデータはとって置いて欲しい
男「ヒントくれ
クリエ「次でコンバートして、最初からクライマックスを楽しんでほしい
男「私もセーブデータとって置こう



・霧と世界と忘却とからやり直し中。
王の道のラスボスが特異ほぼ必須なのに取得できなくて泣きそう。
おのれランダム要素。

男「最初からやり直すなんて、しゅんご〜い(^q^)
クリエ「私も、ちょっと取り忘れたアイテムがあるから、最初からやっている
男「特異が取れなくて困ってます
クリエ「モンスターの”永遠なる輪廻”で特異を会得しているエリートユーザーさんがいたな
男「天才的だ!
クリエ「[次作X.流城の姫の秘密]で”特異発動機”という装飾品が出る予定だ。特異が会得しやすくなる
男「へー



・シリーズとしては、「黄色いころの秘密」から、プレーをさせていただきました。
短いながらも手ごたえ十分で、とても楽しめました。
いまだエンディングを3つしか見つけられません(モンスターも一体出会えていないです)。
ランキングがあるので、ネタバレはできないのでしょうが、少しヒントがあれば、と思いました。

クリエ「意外とヒントを欲しがってるユーザーさんいるな
男「私もヒントほしい
クリエ「キミは黙れ
男「ヒントほしいヒントほしいヒントほしいヒントほしいヒントほしい
クリエ「[次作X.流城の姫の秘密]でゲーム内にヒントを入れるよ
男「ふう
クリエ「キーワードの答えを知りたい方はメールとか送ってほしい、回答しよう
男「メールするか



・メイク時のようにキャラクターごとに規定値を設けて、
初期スキル以外もある程度自由に取得できるようにしてみては?
(初期スキルの多いエンブリオとかは伸び代を少なくするとか

男「使えないキャラ多すぎですね
クリエ「この案、いーねー
男「さっそく実装してくださいよ
クリエ「特定キャラの新しい技術が開放されるシステムを実装中だ
男「これでアクアちゃん使える
クリエ「アクアさんは一軍では?


次回を待て(※他のアンケートのおたよりも確認中だよ☆)





―第20話.アンケートのおたよりご返信の巻(第1弾)―

男「ミスクリエ……
クリエ「手首の角度は直角90°を保つ
クリエ「各指は曲げずに真っ直ぐを保つ
クリエ「ふううう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ふうう〜〜〜〜
クリエ「以上、プログラムを組む前の『準備体操』終わり

男「おたよりが来ております

クリエ「ああ すぐに確認する




・進路希望調査票 ”勇者”の続きも楽しみです。頑張ってください(1票/0.8%)


男「何か、外、天気いいしさあー
男「一日ぐらいシナリオ書かなくったってさあー
男「何か今日は乗り気じゃあないんだよー
クリエ「……あなたはりっぱだ
クリエ「自分の方から進路希望調査票 ”勇者”の続きを書きますなんて、なかなか言えるもんじゃあない……
クリエ「そして”物語の登場人物”だって覚えたじゃあないですか……
クリエ「教えたとおりやればできます。あなたならできるんですよ……
クリエ「デスノートの第一の犠牲者は?
男「シブナレル=タークイン
クリエ「そうッ!
クリエ「やっぱりできるじゃあないですか! もう半分できたも同然ですよ!
男「そーかッ! 略して”シブタク”ねッ! よしっ!

――1週間後――

男「やったーッ! 続きできたよ!
クリエ「ン
男「……どう?
クリエ「できたの……どれどれ?





『進路希望調査票 ”勇者”』【最終話】

 (※希望を胸に すべてを終わらせる時……!)
 (※進路希望調査票 ”勇者”は、発売未定です。)

主人公「チクショオオオオ! くらえマッスル! 特異 野火を煽る風!」
マッスル「さあ来い主人公オオ! オレは実は一回刺されただけで死ぬぞオオ!」

ザン!

マッスル「グアアアア! こ このザ・フジミと呼ばれる四天王のマッスルが……こんな小僧に……バ……バカなアアアア」

ドドドドド!

マッスル「グアアアア」
マナリン「マッスルがやられたようね……」
エリシア「あはは……奴は四天王の中でも最弱……」
トロ「主人公ごときに負けるとは勇者の面汚しよ……」
主人公「くらえええ!」

ズサ!

3人「グアアアアアアア」
主人公「やった……ついに四天王を倒したぞ……これで魔王のいる魔龍城の扉が開かれる!!」


魔王「よく来たなディス・ヒート使い……待っていたぞ……」
主人公「こ……ここが魔龍城だったのか……! 感じる……魔王の魔力を……」
魔王「主人公よ……戦う前に一つ言っておくことがある お前は私を倒すのに『聖なる特異』が必要だと思っているようだが……別になくても倒せる」
主人公「な 何だって!?」
魔王「そしてお前の進路希望調査票は担任が再提出といってきたので普通の大学進学と書いておいた あとは私を倒すだけだなクックック……」
主人公「フ……上等だ……オレも一つ言っておくことがある このオレに勇者の才能があるような気がしていたが別にそんなことはなかったぜ!」
魔王「そうか」
主人公「ウオオオいくぞオオオ!」
魔王「さあ来い主人公!」

(※主人公の勇気が世界を救うと信じて……! ご愛読ありがとうございました!)

クリエ「何これ……?
男「へへへv
男「おもしろい?

ザグゥッ!!

男「あぎゃアアアーーーーッ!!
クリエ「このチンピラが私をナメてんのかッ!
クリエ「なんで勝手に最終回で打ち切りにしてるんだ! この……
クリエ「……ド低能がァーーーーッ!

ドグシャアア!!

(クリエ先生の次回作にご期待ください)






常にキャラメイクをできるようにしてほしいです(最大4人まで)。
それに加えてメイクキャラのみ抹消できるようにして頂けると嬉しいです。
どのゲームもとても面白かったです!「流城の姫の秘密」も楽しみにしてます!!

クリエ「キャラメイク人数を増やしたり抹消したりは、現在企画中だ
男「企画してたんですね
クリエ「ファルファラが作成された後に、既に 5 キャラまで作成しているのだが……
男「へー、そんなに
クリエ「次の次のシリーズで出す予定だ、もっと企画を練らせてくれ……面白くするために
男「それよりも、私、個人的に気になっていたのですが
男「【流城の姫の秘密】ってなんですか? 開発室でも、ちらほら聞くんですけど、おたよりにもありますし
クリエ「LESTシリーズ第X作のことだ
男「それってまだ正式に発表してないですよね? 私もあんまりよく知りませんし
クリエ「どこかで少しだけ情報を載せたのでユーザーさんは知っているのかもしれないが、あまり覚えてない
男「まずは事前に私に説明しとけよコラ
クリエ「わかった、説明しよう、次回作だが【流城の姫の秘密】というタイトルで
クリエ「今年の冬コミ(C87)で出展する予定でいた、申し込みもした……
男「オイオイオイオイオイオイオイオイオイ
男「それって今年中に次回作が出るってことですか!?
クリエ「【コミケ版】と、DLSiteなどの【初回ダウンロード販売版】は、ついてくる特典アイテムが異なる予定だ
クリエ「どちらも甲乙付け難い特典アイテムだよ
男「ナアナアナアナアナアナアナアナアナア
男「そんなこと聞いてネーYO! いつのまにそんなことが決まっていたんですか!?
クリエ「わりと、つい最近
男「だから気に入った!


ド ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄乙_________ン



・キャラメイクが自由度が高くて良かった、育成が大変だった(1票/0.8%)

男「キャラメイクは好評のようですね
クリエ「満足いただいてよかったよ
男「育成が大変だったみたいですね
クリエ「是非コンバートで活かしてほしい



・14時間で王の中の王攻略。次回作も楽しみにしてます^^(1票/0.8%)

男「14時間で王の中の王が攻略されてますよ!
クリエ「だから 気に入った(ドン
男「クリエ先生の次回作にご期待ください
クリエ「なんだいその打ち切りのような……気がしていたが別にそんなことはなかったぜ!
男「よくわからん高度な切り替えしは止めて下さい



・最終話が駆け足、育成重すぎ、誘拐事件のユイネギ無双楽しい(1票/0.8%)

男「駆け足ですいません
クリエ「だから長編はムリだと……
男「長編が駆け足だから以降は短編にしたんですか?
クリエ「短編もいいものだろう?
男「はぁ……それよりも育成重いです
クリエ「次回作のエキストラダンジョンで改善されるはずだよ、たぶんだけど
男「ユイネギって誰ですか?
クリエ「うーんと、ストーカー?
男「ストーカーが無双する話もあるんですね
クリエ「うん、霧と世界と忘却とにある



・アンケート内の「クリアしたもの」は、〜〜撃破と注釈して欲しい(1票/0.8%)

男「注釈してください
クリエ「はい、次回からやるよ
男「次回から次回からって、明日って今じゃないんですか!?
クリエ「アンケートの文言を代えると、投票結果がリセットされてしまうのだよ
男「そうだったんですか



・やりこみ要素はあるのにシステムがそれらをやり辛くしている(1票/0.8%)

男「システムがやり辛いです
クリエ「いろいろ改善してので、次回作の体験版とかで試してみてくれ
男「え〜体験版んん〜?
クリエ「実は黄色いころの秘密は
クリエ「体験版でもエンディング全部みれるし
クリエ「次回作へのコンバートもできるのだよ
男「ヌーン( ´_ゝ`)
クリエ「だから体験版からでもシステムが良くなったかは確認できる、たぶんだけど



・お金稼ぎがしづらい(1票/0.8%)

男「お金稼ぎがしづらいです
クリエ「次回作ではエキストラダンジョンを進んだ分だけポイントがもらえる
クリエ「そのポイントでGoldとか武器を改良する鉄鉱石とか魔石に交換できる
男「バンザーイ



・マップが広く、得る物が無いと戦闘が苦痛 全体的な雰囲気は好み(1票/0.8%)

男「マップが広いわりに宝箱が配置されて無いですよ
クリエ「たぶんこれは【忘らるる館】の事だと思う、なんという残念なマップ
男「戦闘が苦痛です
クリエ「【進路希望調査票”勇者”】あたりから、敵が出現しなくなる青い魔方陣を実装した
クリエ「他にも【黄色いころの秘密】から支援キャラクターがいて
クリエ「エラリーを支援にすれば、敵が出現しなくなるので使ってくれ
男「は? ミスト派なんだけど?



・簡単にクリアできる。上級者も楽しめるようにしてほしい(1票/0.8%)

男「これは私も思いますよ
男「ホッヒヒ!!
男「簡単すぎなんだけどマジで
男「誰だよ紙紙いった奴は
男「簡単だなーマジで
クリエ「そろそろ説明いいかな? こくじん
男「私が簡単にクリアできない側なので、言ってみたかっただけです
クリエ「上級者用のランキングダンジョンが次回作では実装されている
クリエ「是非、挑戦してみてくれ



・ゲーム中にセーブデータをロード出来るシステムが欲しかった。(1票/0.8%)

男「ゲーム中にロードできませんよね
クリエ「【タイトルへもどる】を実装しておいたのでそちらを活用してほしい
男「それで我慢してやりますか



・このシステムは面白いが短編では活かしきれていない感。(1票/0.8%)

男「やっぱ短編じゃダメです
クリエ「短編をいくつもコンバートすると長くなるだろ? ダメ? ダメなら長編にしよう
男「長編だと最終話が駆け足に……
クリエ「前門の虎前門の王神状態でなす術なしだしな
男「今回のでそれがよくわかったよ>>アンケートくれた方感謝



・最後のフリーシナリオでまさかあのボスが出てくるとは(1票/0.8%)

男「あのフリーザを倒せるやつなんかいるのぉ?
クリエ「驚いたよこの世に咆哮の悪魔の上をいくヤツがいるなんて



・システムもストーリーも好きで、今後もたのしみですが(1票/0.8%)

男「今後もたのしみですが、ユーザーの声をちゃんと取り入れないと病院で栄養食を食べる事になる
クリエ「そんなことはアンケートに書かれてない
男「はい、続きを予想してみました、続きが気になるアンケートですよね



・キャラメイク可能人数の増加と作成キャラ抹消機能がほしいです!(1票/0.8%)

男「そう簡単に、自分の育てたカワイイキャラを抹消するなァァ―――――!
男「抹消する奴は磔刑だぁぁぁ―――――!
クリエ「いや、これを私は実装しようと考えている
男「えぇ!? そ、そうなんですかい?
クリエ「新作発表後に追加アップデートで出来るとおもうよ、たぶんだけど



・スキルポイント稼ぎづらい。平行異獣が倒せない。(1票/0.8%)

男「スキルポイントが稼ぎづらいというご意見が多いですね
クリエ「うーむ。いっそ、技術の書でも実装しようか……ちょっと考えさせてくれ
男「あと、私も平行異獣が倒せないです
クリエ「平行異獣は毎ターン回復するので、それを上回るダメージを与えるか、
クリエ「もしくは、技術の【封魔】で回復を無効にするとか考えられるが
男「そんなテクニックがあったのですね
クリエ「平行異獣の連続攻撃は防御などで凌いでくれ
クリエ「【瀕死治し】で平行異獣にヤラレタキャラを毎回治すのもいいと思う
男「むずかしくて、私には倒せません
クリエ「次いってみよう



・黄色い頃の秘密の某敵には回避型泣かされました。(1票/0.8%)

男「どの敵でしょうか、これは
クリエ「【見えない敵】や【欲深きワイバーン】のことかな
男「なぜ、そう思うのですか
クリエ「回避型にキャラメイクしたのだと思う
クリエ「回避型の場合、クリティカルヒットなどで回避できないかもしれない
男「でも回避型サイコー



・キャラ製作の充実(戦闘グラの色変更等)とリセットキーが欲しい(1票/0.8%)

男「実装してくれるんですよねぇ〜〜
男「ミスクリエはユーザーの味方だよねェ〜〜
クリエ「ああ……なんとかするよ……なんとかするさ



・キャラメイク前に各ステータスのより詳細な効果説明が欲しかった(3票/2.5%)

クリエ「次回作ではステータス画面から説明を見れるようにしておいた
男「良いおたよりでしたね、先生



・武器改造遅。収入低。突然すぎる。会話すかすかに見える。期待。(3票/2.5%)

クリエ「できる限り対応しておいた……
男「うおおおおおおおお
クリエ「なんだね、その突然すぎる会話は
男「当然ですがこれは気合の雄たけびです!
クリエ「すかすかに見えるぞ

 武器対策:[前作W.黄色いころの秘密]で武器強化がゴールドで可能に
 武器対策:[次作X.流城の姫の秘密]でアイテム[武器強化の書]が実装される予定



キャラメイクの顔グラを自分で決めれるシステムが欲しい。(3票/2.5%)

クリエ「実装済みだ
男「良いおたよりでしたね、先生



・物語と謎解きが非常におもしろい。もっと武器強化したい。(2票/1.6%)

男「もったいなき、お言葉です。非常に申し訳ないです
クリエ「どうした? 急に
男「物語はもっと精進しますのでよろしくおねがいします
クリエ「気味が悪いな
クリエ「武器強化は[今作W.黄色いころの秘密]から、ゴールドでも強化できるように実装しておいたよ



・キャラメイクの数値をもっとランダムかつ上限上昇で(2票/1.6%)

クリエ「[次作X.流城の姫の秘密]もキャラメイクはある
クリエ「が、ルーレット方式にした。数値もランダム要素を増やした
男「賛否両論でるかもしれないですね



・ヒント集的なものがほしいです。(1票/0.8%)

クリエ「ヒント集はあったのだが、ヒント集を掲載していたジオシティーズの掲示板が消えてた
男「バックアップないんですか
クリエ「無い……
男「オイオイオイオイオイオイオイオイオイ
クリエ「[次作X.流城の姫の秘密]ではゲーム中にヒントを実装しておいた
男「だから気に入った!



・シナリオをもう1回見たいことが、強くてニューゲームが欲しい(1票/0.8%)

男「なんという勇者! シナリオをもう一度みたいと申しますか!
クリエ「[次作X.流城の姫の秘密]のストーリーは謎解き短編だから、難しいな
クリエ「次に長編出すときは実装するよ……たぶんだけど
男「霧と世界と忘却とをリニューアルすればいいのでは?
クリエ「片方だッ! いいか、よくきけ、どちらかしかできないッ
クリエ「次回作出すかッ、次回作遅れてもいいからリニューアルするかッ
男「次のアンケートでユーザーさんの意見をお聞きすることにしましょう



・システムは満足。メインストーリーの先が欲しい。(つまり短い)(5票/4.1%)

男「ストーリー、短くないですか?

クリエ「短編が好きなのだよ

男「スカートも、短くないですか?

クリエ「み、短くないよ、普通だ

男「では短編をいくつか同封して、ボリュームを増やせば?

クリエ「はい

男「あと外伝ばっかりじゃなく、本編の続編出してください

クリエ「……はい





・貰える経験値等が少なすぎ、ボスでスキルが発動しない(4票/3.3%)

クリエ「スキルが発動しない件は 2 年前くらいに対応したよ

クリエ「 2 年前のおたよりだな 2 年前くらいに見たわ

男「おたよりのおかげで、スキルが発動するようになって、面白くなったと思いますよ

クリエ「ありがとうございました

男「もらえる経験値の方については?

クリエ「……[次作X.流城の姫の秘密]で、経験値アップする支援キャラクターを実装する予定だ

男「へー、次回作の予定あるんですね、早く作ってくださいね





・ストーリが短い(3票/2.5%)

男「短いです

クリエ「短編が好きなのだよ

男「スカートも、短くないです

クリエ「短いのが好きなのだよ

男「この話、前にもしませんでしたっけ?





・黄色いころの秘密ために、前作勉強中です、シリーズが面白いです(8票/6.6%)

男「このおたよりは……前作をやり込んでいるな!?

クリエ「LVやキャラクター、アイテム、ゴールド、スキルポイント

クリエ「これらを引継いだ状態で次回作を楽しめる、まだの人は、ぜひコンバートプレイしてみてくれ

 <コンバート可能になるまでのプレイ時間>

 前作T.霧と世界と忘却と:約 1 時間
 前作U.秘湯編     :開始直後にコンバート可能(エンディングまでは約10分)
 前作V.喋る鳥の秘密  :開始直後にコンバート可能(エンディングまでは約20分)
 今作W.黄色いころの秘密:体験版でも次回作へコンバート可能(エンディングまでは約10分)
 次作X.流城の姫の秘密 :体験版でも次回作へコンバート可能予定(エンディングまでは約20分)

 <コンバート方法>

  (1).以下のディクトリに
   ・[フォルダ]⇒\material\Convert
  (2).以下の前作のファイルをコピーしてください
   ・[記憶の書T] ⇒XXX_BlazeSagaSaveData1
   ・[記憶の書U] ⇒XXX_BlazeSagaSaveData2
   ・[記憶の書V] ⇒XXX_BlazeSagaSaveData3
   ・[システムファイル] ⇒XXX_BlazeSagaSystemData
   (※XXXはシリーズによって異なる)
  (3).ゲーム起動後のタイトル画面の「Convert」から引継ぎプレイで遊べます。





・細かい所まで作り込めるよう頑張って下さい。(7票/5.7%)

男「ミスクリエ、細かい所まで作り込めるよう頑張って下さい

クリエ「はい




・面白かったです習得熟練システムがクリア後しか使えないのは残念(7票/5.7%)

男「習得や熟練が遅いようです。[前作T.霧と世界と忘却と]の本編は技術ほとんどとれませんが

クリエ「本編はどのシリーズも技術なしでもクリアできるバランスにしてはいるが

男「なんとかできないんですか?

クリエ「いつか[前作T.霧と世界と忘却と]をリニューアルするときにでも……

男「はやくしてください

クリエ「[次作X.流城の姫の秘密]が遅れるでしょ〜が〜ぁ〜え〜っ!

男「スミマセン

 技術対策:[前作T.霧と世界と忘却と]でシナリオ[王の中の王への道]を実装
 特異対策:[前作V.喋る鳥の秘密]でアイテム[特異書]を実装
 武器対策:[次作X.流城の姫の秘密]でアイテム[武器強化の書]が実装される予定





・ドロップアイテムを実装してほしいです。特にレアアイテム(5票/4.1%)

男「実装できませんか?

クリエ「このクリエ、ことプログラムに限り虚偽は一切言わぬ、実装する……!

クリエ「実装はするが……今回、まだその時と場所の指定まではしていない

クリエ「そのことをどうか諸君らも思い出していただきたい

男「早く実装してくださいよ、コラ



次回を待て(※他のアンケートのおたよりも確認中だよ☆)






―第19話.新スキルと使えないキャラ救済システム―



男「ミスクリエ……このゲーム画面は一体
クリエ「……新スキルだよ

男「 or っていうのは何でしょうか

クリエ「どっちか好きな方を選んでスキルを習得できる……

男「灰色に表示されているスキルは?



クリエ「キャラのLvが足りないのだよ、Lvを上げたまえ

男「キャラのLvを上げると新スキルを選んで習得できるってことですな

クリエ「Exactly(そのとおりでございます)

つづく






―第18話.黄色いころの秘密について―

男「ミスクリエ……
男「なんか黄色いころの秘密 完全版の価格を安くしたんですって?
男「なんで安くしちゃったんです?
男「絵師さんやシナリオライターさんの分とかどうするんですか?

クリエ「このクリエが金やちやほやされるためにゲームを作ってると思っていたのかァ――――――ッ!!

男「ビクゥッ

クリエ「私は『遊んでもらうため』にゲームを作っている!
クリエ「『遊んでもらうため』ただそれだけのためだ、単純なただひとつの理由だがそれ以外はどうでもいいのだ!
クリエ「私の作った部分はフリーでいい、だから価格を下げた、通常版もフリーで出す

男「(やっぱり世間のイメージどおり、プログラマーって職業の人は……

クリエ「なるほど、クモってこんな味がするのか、これで今度クモをプログラムするとき
クリエ「一風違ったリアルな雰囲気がコーディングできるぞ……

男「(『変わった人間』なんだなぁ〜〜っ

つづく





―第17話.ランキングシステム―

男「ミスクリエ……

男「ランキングシステムが搭載されるんですって?

クリエ「キミも深道ランキングに参加してみないか

男「どうやって参加するんですか?

クリエ「次回作からはゲームをやっているだけで自動的にホームページに掲載されるのだよ

男「ほうほう

LEST深道ランキング(開発中)はこちら


※ランキングは(仮)データです。次回作リリース後に初期化されます。リリース後はLV以外もランキングされる予定です。


つづく






―第16話.新システム 武器の強化度―

男「ミスクリエ、これはいったい



クリエ「これからはGoldを投資することで、武器の強化ができるぞ

男「キャラクター強化がお手軽になりましたね

クリエ「ああ、Gold溜めておいてよ

男「マニアに高く売れるといわれている韋駄天の下着を売りますか

クリエ「それを売るなんて とんでもない!

つづく






―第15話.エキスパートアイテム―

男「ミスクリエ……

男「いきなりエキスパートアイテムとか言われても、一体どういうことですか

クリエ「通常のアイテムよりも、ステータスのプラスになる値が大きい分

クリエ「それ以外のステータスがマイナスとなってしまうデメリットも存在する

クリエ「それをとりあえず、エキスパート(上級者用)アイテムと呼ぶとしよう

クリエ「たとえば【白濁した硫黄泉】や【サクヨバンド改】などとかがそうだな

男「それって、強いんですか?

クリエ「いいかよくきけ

クリエ「LESTのシステムを見抜ける人でないと(エキスパートアイテムを使うのは)難しい

男「今回はそれが言いたかっただけですよね?

クリエ「……

男「私には(エキスパートアイテムを使うのは)難しくて無理そうです

クリエ「私も……

つづく






―第14話.ボスキャラ最強ランキング―

LESTシリーズ
〜ボスキャラ最強ランキング〜


 ・魔窟のイージス

【LEST名人の壁】■■■■■■■■■■■■

 ・夢魔

【隔離された空の壁】■■■■■■■■■■■■

 ・生命の略奪者

【特異の壁】■■■■■■■■■■■■

 ・平行異獣ツゼント
 ・堕落したパラケルスス

【キャラメイクの壁】■■■■■■■■■■■■

 ・咆哮の悪魔

【反撃無効の壁】■■■■■■■■■■■■

 ・八岐大蛇
 ・冬の皇帝

【防御の壁】■■■■■■■■■■■■

 ・悪魔の罠

【回復の壁】■■■■■■■■■■■■

 ・ダタカン




―第13話.プログラマーは動けない―

男「コーディングが進んでないようですが、ミスクリエ……

クリエ「……いいかい、いつもゲームを完成し終えるとイイ気分になる

男「?

クリエ「誰でも仕事が終わると気分がいいものだよな……

男「……

クリエ「しかし気分がいいのはちょっとだけの間さ

クリエ「ちょっとというのはこの完成したゲームを誰もプレイしないんじゃあないかと思って

クリエ「不安な気分がだんだん大きくなるからさ

クリエ「そして次回作は誰もプレイしてくれなくて、ひょっとしたら何を開発したらいいかわからなくなって

クリエ「何もやる気がなくなるんじゃあないかと不安になるのさ

男「まずは感想をいただいているのでそちらの方を改善してください

クリエ「ア、ハイ……

つづく






―第12話.C84夏コミ―

クリエ「C84までに短編できそうだよ

男「そんな発言ここでしていいんですか

クリエ「……

男「進路希望調査票”勇者”が全然進んでいないようですね

クリエ「次のはピンクノイズライトだ!

男「なんですかピンクノイズライトって

クリエ「温泉旅行に行く話だ

男「温泉? RPGなんですか?

クリエ「温泉といえば、アレです

男「アレ?

クリエ「アレがなければ温泉とはいえない

男「ああー、アレですね

クリエ「そうだ、ムフフなアレだ

男「アレじゃわかんねーだろッ!

つづく






―第11話.月曜日 東地区“ポ”ブロック−49a―

男「どうかしましたか? ミスクリエ……

クリエ「わかったよ

男「え?

クリエ「言葉でなく心で理解できた……

男「何をです?

クリエ「夏コミに出るって思ったときはッ! すでに行動は終わっているんだねッ!

男「え? 当選したんですか?

クリエ「初めて……夏コミに出ることになっちまったァ〜〜♪ でも想像していたよりなんて事はないな

男「ほ〜う

男「それでまだ何も完成してないのに、一体何を展示するんですか?

クリエ「……ハッ!?

男「やれやれ、どうやらマヌケはみつかったようだな……

つづく






―第10話.キャラクター人気投票―

男「大変です。ミスクリエ……

クリエ「なに?

男「キャラクター人気投票に”レン”さんがいないですよ

クリエ「……ホントだ

男「今日気がつきました

クリエ「ヤバイね

つづく






―第9話.王の中の王への道、遊び方の動画―

王ノ中ノ王ヘノ道ハ、ボスヲ勝チ抜イテイクゲームッ!

男「フフフ、まずはキャラメイクをして下さい

クリエ「毒撃、痺撃、石眼、凍撃、封魔、魅眼……

男「状態異常特化型ですね

様々ナ状態異常デ敵ヲ封殺スル、効果ガ時間経過デ発揮スル為、ボス向ケノスキル構成ト言エルッ!

男「用意はいいですか?

クリエ「紳士ぶっていないでさっさとやればいい

王ノ中ノ王ヘノ道スタートッ!



プレイ中の動画はこちら




クリエ「バカな……

男「パーティーの戦略がよくないのではないですか?

つづく






―第8話.期間限定アイテム―

男「期間限定アイテムとは何ですか?

クリエ「次のアップデートで追加されるアイテムだよ……

男「どんなアイテムが追加されるんです?

クリエ「アドバイスしてくれた人の名前な感じのアイテム

男「次のアップデートはいつなんです?

クリエ「5月の上旬くらい……

男「レベル上げしてる場合じゃないですね

クリエ「はい……

つづく






―第7話.闇に舞い降りた天才―

男「大変です! ミスクリエ!

クリエ「今LV上げ中

男「LV上げても、もう遅いですよ!

クリエ「咆哮の悪魔倒さないと……

男「そいつが遂に今日倒されました





クリエ「……

男「……

クリエ「咆哮の悪魔の打倒を目指す動画作ってたのに!!

これが最後には咆哮の悪魔を倒す予定だった

男「攻略方法のわかった天才プレイヤーが居たみたいですね

クリエ「よし、私もサザビーで出るぞ



――約30秒後



つづく






―第6話.製作者すら倒せるないのでは?―

男「咆哮の悪魔って倒せるんですか?

クリエ「その質問は本当に読者が……

男「私が知りたいんですよ

クリエ「倒せるんじゃないの?

クリエ「ユーザーさんがきっと倒してるよ、上手い人が

男「誰も倒せなかったら大問題ですよね

男「ぶっちゃけ、そんなのリリースしていいんですか?

クリエ「倒せる、倒せる

男「ほう……じゃあ倒してみてください

クリエ「こやつめ、ハハハ!

男「ハハハ

つづく






―第5話.進路希望調査票”勇者”のサイト作らないの?―

男「訪問者が多数来てくださっています。ミスクリエ……

クリエ「……

男「サイトは作らないのですか?

クリエ「……そうだな。わたしは“結果”だけを求めてはいない

クリエ「結果だけを求めていると人は近道をしたがるものだ……

男「……

クリエ「近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく

男「いいから作りなさい

クリエ「……はい

つづく






―第4話.次回アップデート―

クリエ「……新ダンジョンの追加だ

男「え?

クリエ「時は来た。それだけだ……

男「……

クリエ「……

男「1、2、3……

クリエ「ダーッ!

つづく




―第3話.次回作って本当にくるの?―

男「ちなみに次回作ってどんなのですか?

クリエ「……その質問は、ほんと、ユーザーが知りたい質問?

男「そうです

クリエ「うそ言うなよ。キミのオマンマのタネだからしてるんだろ? くだらない質問するな

男「クリエさんのバストのサイズを教えてください

クリエ「86(この答えはウソ。彼女は自分で思っている以上にちっぱいである。)

男「左の胸の方がサイズがちょっとだけ大きいという噂ですが本当ですか?

クリエ「だ、誰がそんなことを

男「本当ですか?

クリエ「……そんな事実は無い(これもウソ。彼女は気にしているようだ。)

つづく




―第2話.次回作とアップデート―

男「最近活動しているんですか?

クリエ「……してるよ

男「なんのアップデートも告知も無いんですが……

クリエ「次回作出すよ。2月くらいに

男「えぇぇあるぱぁぁ!? イキナリ!? しかも来月ぅぅ!?

クリエ「そだよ

男「告知がないので何もしてないと思ってましたよ

クリエ「霧と世界と忘却と、もアップデートするよ

男「キセボもアップデートくるんですか、それはいつ頃ですか

クリエ「なんだいそのキセボってのは。アップデートは来週するよ。たぶん

男「いいんですか? そんな簡単にココで発表しちゃって……もし間に合わなかったら……

クリエ「そう思うなら開発の邪魔しないでほしいね

男「……

クリエ「冗談だよ。冗談

男「(……冗談に聞こえなかった

つづく



―第1話.更新が滞ってませんか―

男「最近全く音沙汰が無いですが、大丈夫なんですか?

クリエ「なにが?

男「このホームページも製品もです

クリエ「昔の人はこう言っている。便りがないのは無事な証拠

男「クリエんのナイスフォロー!

クリエ「いいね

つづく



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